浮気をしている側の言い分

セックスレスの状態を作ったのは妻なのだから、不倫に走っても当たり前だ[東京都 30代 男性]


この記事は、既婚者の方で、結婚後不倫(浮気)をしたことがある、または現在不倫をしている方に、なぜ既婚者でありながらも浮気をするに至ったかのご主張や言い分(イイブン)を書いていただいたものになります。


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は現在、インターネットの出会い系サイトがきっかけで出会った女子大生、そして都内のインターネットカフェで知り合った専門学生の女性と不倫関係を続けています。

は同い年の妻、8歳になる長女、そして5歳になる長男と東京都内の特別区にて賃貸マンションを借りて生活を送っている30代のサラリーマン男性です。
普段は営業職のサラリーマンとして東京都内、そして関東近県を走り回る日々を送っている私ですが、家族関係については子供達との関係は良好ながらも妻との関係、特に肉体関係は8年以上前から冷え切っている状態です。
妻との肉体関係が長女の出産を機に一切無くなってしまったのですが、妻は大学時代に同じ大学の同級生、そして同じオールラウンド系のテニスサークルに所属していた事が縁で知り合い、彼氏彼女としてのお付き合いを6年間続けた後に2人が25歳の時に結婚しました。
そしてその後数度の引越しを繰り返して現在の東京都内の賃貸マンションを借り、家族で暮らしています。

は大学時代から男性と女性の肉体関係に「汚らしさ」を感じていたフシがあり、私との性行為も嫌々行っている印象を結婚前から抱いていました。
当初は「私の事が嫌いなのだろうか」と思い、一時は結婚前の妻と別れるつもりだったのですが、妻はどうやら私の事が嫌い、という訳ではなく、男女の性行為自体を「つまらない行為」「子供を作る為だけの行為」と割り切っているという事が次第に分かってきました。
それでも妻も私も結婚後は当然子供が欲しいという事で性生活は続け、8年前に待望の第一子である長女が生まれたのですが、長女が生まれてからは妻は私との性生活をまったく行わなくなってしまいました。
長女が生まれてからは夜に妻と性生活を行おうとしても「疲れているから」とか「もうお互い若くないでしょ」などと適当な言い逃れをして私との性行為を避けるばかりで、その内まったく妻は私との性生活を「無き物」にしてしまうようになってしまったのです。

して、私は5年前にインターネットの出会い系サイトの利用を始め、妻に出張だと嘘をついて現在でも出会い系サイトがきっかけで知り合った21歳の私立大学に通う女子大生、そして音楽系の専門学校に通っている20歳の専門学生との不倫を続けています。
20歳近くも年が離れた若い女の子とのセックスは今まで妻とセックスレスだった私を満足させるには十分の快感があり、子供達2人には後ろめたさを感じながらも若い女の子とのセックスの良さが忘れられず、現在も不倫を続けています。
不倫状態にある私ですが、子供達には常に罪悪感を覚えながらも、妻に対しては怒り、そして「セックスレスの状態を作ったのは妻なのだから、不倫に走っても当たり前だ」という思いは現在でもあります。

[東京都 30代 男性]

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